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固定資産の所有者が亡くなられた場合

登記されている固定資産(土地、家屋)の所有者が亡くなられた場合、法務局にて相続登記の手続が必要となります。また、賦課期日(1月1日)までに相続登記が困難な場合は、地方税法9条の2第1項の規定により相続人代表者の指定が必要となります。これは、相続登記が完了するまでの間、届出により指定された方を納税義務者として固定資産税の徴収金の賦課徴収等に関する書類を受領していただくためのものです。

相続人代表者指定届は、税務課資産税係まで、ご提出ください。

相続人代表者指定届 [WORD形式/31.46KB] [PDF形式/106.1KB]

≪注意≫
この届出は、あくまで固定資産税に関することのみのものであり、登記名義人の変更又は相続に関する権利の放棄の届出ではありません。

亡くなられた方の所有していた固定資産(土地、家屋)が相続未登記のままで、相続人代表者指定届の提出もいただいていない場合は、町税務課で把握している相続人の方に対して、納税通知書を送付することがございます。あらかじめご了承ください。

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは税務課 資産税係です。

〒329-0195 栃木県下都賀郡野木町大字丸林571

電話番号:0280-57-4123

メールでのお問い合わせはこちら

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