野木町水害ハザードマップ
ハザードマップはこちら(電子ブック版)
令和6年3月にハザードマップを更新しました。

水害につきましては、下記の関連書類をご覧ください。
令和6年3月にハザードマップを更新しました。

地震につきましては、下記の関連書類をご覧ください。

野木町内水ハザードマップ
内水ハザードマップとは
内水ハザードマップは、主に市街地において、短時間の集中豪雨(ゲリラ豪雨)により、下水道や排水路などで排水しきれない雨水があふれ浸水が発生した場合などを想定し、浸水区域や浸水の深さなどの浸水情報と水害発生のメカニズムや避難方法などの情報をまとめたものです。
ゲリラ豪雨は、不特定の方が突然遭遇します。通勤・通学で使う経路や、よく利用する施設の周辺を確認していただくなど日ごろから浸水への備えに役立ててください。
想定条件について
約1000年に1度発生すると予想される降雨、関東地方で実際に降った1時間あたりの最大降雨量153ミリメートルを対象としてシミュレーションを行いました。
内水氾濫と外水氾濫の違い
- 内水氾濫・・・下水道等の排水施設の能力を超える雨が降った時や、雨水の排水先の河川の水位が高くなった時に、雨水が排水できなくなり浸水が発生する現象です。下水道や水路から雨水があふれだし、浸水被害が発生します。
- 外水氾濫・・・大雨によって河川の水位が高くなった時、堤防を越えて水があふれ、川の外に流れ出す現象です。
内水ハザードマップ
※クリックすると拡大します。
※クリックすると拡大します。
お問い合わせ
野木町水害ハザード
- 総務課消防防災交通係
野木町内水ハザード
- 上下水道課下水道係

